俺TUEEE小説ってようするに

俺TUEEE小説ってようするに散々、将棋のルールを説明しておきながら、

敵陣営「これで、王手だッ!!」
歩「(せめて俺に前進する以外の能力さえあれば!)」

敵陣営「なにッ!!突然、と金に変わっただど、そんなバカなッ!」
金「そう、あれがあいつの能力。終わったな(キリッ」
敵陣営「だが、その位置からでは遅いわ!貰った!!!」
金「そいつは、どうかな(にやり」

歩「うおおぉおおおおおおおぉぉお!!」
敵陣営「な!飛車の機動力、角の敏捷性、これらを備えた歩だと!
    そ、そんな馬鹿なッ!!まさかおまえは…、ぐああぁ!」

銀「チッ!いつの間に俺を超えやがって」
王「ぽッ////」

アホ読者「歩さんマジパネェっす」 どう見ても主人公じゃなくそれから透けて見える作者の素直な願望が苦笑されてるんだわな やっぱ分かり易いってのが人気の秘訣かね 作風的にも禁書とかと一緒でいかに読んでいる最中に頭を使わせずに最後まで読ませて気分良くさせるのがポイントになりそうだ





どう見ても主人公じゃなくそれから透けて見える作者の素直な願望が苦笑されてるんだわな
やっぱ分かり易いってのが人気の秘訣かね
作風的にも禁書とかと一緒でいかに読んでいる最中に頭を使わせずに最後まで読ませて気分良くさせるのがポイントになりそうだ]


結局今までの既存の作品の型にただ嵌めるんじゃなく
作者の得手不得手を踏まえつつそれをどう活かしつつきちんとした物語の形に整えるのかが重要ってことか
あくまで編集が主導なのではなく編集は主体となる作者をきちんとすることに専念すると

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